誰にでも熟練の職人技が可能

セラトンの場合
切刃となるセラミック繊維は、砥石の中に規則正しく配列されており、その繊維が研磨面に常に均一に現出する構造になっています。そのため、誰にでも熟練の職人技のように「ムラ」や「バラツキ」のない研磨面に仕上げることができます。


    長時間連続使用が可能で作業効率がアップ

セラトンの場合
結合材に特殊な熱硬化性エポキシ樹脂を使用しているため、摩擦熱による欠損がありません。また、目詰まりを起こしにくいので、電動回転工具や超音波工具といった自動機による長時間連続研磨にも最適です。


    曲げ衝撃にも強く作業が容易

セラトンの場合
当社独自の技術によりセラミック繊維とエポキシ樹脂をバランス良く配合し、高い強度と理想的な弾力性を実現しています。1mm以下の薄板でも折れにくく、変形しないので、研磨作業がとてもしやすい砥石です。



    非常に高いコストパフォーマンス

セラトンの場合
研磨時の磨滅が非常に少なく砥石が長持ちします。また、同一研磨性能で、最後の破片に至るまで使用することができるので、コストパフォーマンスの上でも優れた実力を発揮します。



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